松岡あきみち
若さで24時間 豊中のために そして半世紀 社会のために ローカルマニフェストを読む

少年時代

しんでん幼稚園→南丘小→豊中九中→北野高校 小学校、中学校、高校で生徒会長。
豊中市中学生シンポジウム実行委員長を務める。
クールビズの先取(制服のポロシャツ化)など校則改正に尽力。国際交流行事などに従事しました。


豊中九中時代(1994)


学生時代

同志社大学法学部政治学科卒業。
大学時代に議員インターンシップを経験。箕面市公共下水道事業運営審議会委員として活動する。
近隣市政の取り組みについて学び、市民活動をする仲間と力をあわせ、条例改正に携わりました。


社会人時代

大阪府信連(JAバンク大阪)に就職。地域経済、消費生活について見識を深める。2006年末退職。
その後、NPO法人JASSE代表理事として教育活動に取り組んだ。


母校でNPO活動の報告(2006)


議員時代

金融機関での勤務経験を生かし、行政改革、財政再建に取り組む。借入の据置きを見直す方向性を示させ、将来にわたって負担金6億円を削減できる見通しとなった。
空港問題調査特別委員会の副委員長を務め、30年ぶりとなる被害住民との懇談会を実現し、本会議決議に至る。その他、会派幹事長・議会改革検討委員として、市政改革にも尽力した。
地域では、校庭芝生化シンボル事業に携わり、教育ボランティアにも従事する。また、豊中ラグビースクールコーチ、豊中BBS会理事や少年野球連盟サンマテオ使節なども務めた。


市議会にて(2009)